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≪NEW!≫創国棋譜〜ひかるの場合〜連載開始


2010/2/8(月)

創国棋譜第8話

ひかる→ひかる
ドラきち→まや
コドラン→ユウキ
ドラスケ→ギル
クックル→クックル
サスケ→サーラ
マッド→?
メッキー→?
ミニモン→?
NEWホッケ
NEWミツル
NEWサラ

別に対応させているわけでは無いけど、割とプレイ日記の方と対応している気がする。
ドラきちとまやが近いのは仕様ですけど、他はやりやすいようにキャラ作ってたらこうなるんだろうな。
逆にマッド、メッキー、ミニモンはいらない子だったのかもしれない(笑)


2010/2/7(日)

創国棋譜第7話


2010/2/7(日)

地域連携の勉強をしてて筆頭に値すると思ったこと。

理系学問の悪いところは、ストーリー性が無いことだと思う。
学問の中でストーリー性に長けているものって言ったら歴史学だと思う。

ただ、理系学問だってストーリーはあるが、教えられないだけだと僕は思う。

僕がよく思うのが、高校数学の微分積分がもうちょっと良い教え方をされていたら苦手に思わないだろうなあということだ。
高校の授業では数学の授業の中で、ある時突然現れて、特に何の説明も無く使い方を説明されて、テスト問題になる。
けれど、現実の世界では微分積分は元からあったわけじゃなくて、何かをするのに必要が生じて生まれたものである。
そして、微分積分が生まれた事によって今までできなかった事ができるようになった、そういうストーリーがあると考えられる。
別にストーリーは歴史じゃなくても良いと思うけど。
連想的なものでも良いと思う。

僕としては理系学問の在り方として、自分でストーリーを作るような教育が良いと思う。
具体的には、微分積分の例を挙げると、微分積分を授業で教えるのは良いが、それを実際に何かの役に立たせてみることが良いと思う。
それは上で述べた歴史ストーリーの縮図を自分で経験することになり、より印象的に感じる事ができると思う。
理系学問で解き方を暗記する事ほど無意味な事は無いと個人的には思う。

と、そういう事を考えたのは単に地域連携の勉強をしていてそういう記事を読んだだけでなくて、夢で数学の教師になって教え方を考える夢を見たからです。

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なんとなく、今手元に残っている今まで作った俳句を回収してみた。
メモ帳とか殆ど葬ってしまったので、一部しか回収できなかったですが。

それでも高校の時作った70句、大学に入ってから作った30句くらいが集まりました。

その中でも自分の中で目を引いたものを今一度載せていこうと思います。

・台風を嫌ひになれぬ我がゐる
→高文連全国大会の句。多分僕の句の中で最も評価された句。

ススキでも真っ直ぐ生きる奴はいる
→姉依頼句。自動車学校の山形合宿で詠んだ句。かなりお気に入り。

ドライバー持ってヒマワリ解体す
→俳句甲子園入賞句。多分この句の頃から作風が変わっていたと思う。

旅道具ひょいと背負いて銀河かな
→姉依頼句その2。結局没ったんだっけな。

青林檎の皮を私は歩いてる
→姉依頼句その3。どういう気持ちで作ったかは忘れたけど、インパクトはある。

まあるい水の中にいる金魚かな
→姉依頼句その4。この感覚は理系に入ってから逆に新鮮に感じるので。

夏めくや車輪の跡のとぎれとぎれ
→甲子園練習OB参加句。確かなんかの写真を見て詠んだんだっけ。

愛すれば苺ますます凸凹す&桜桃の種わがままにありしかな
→甲子園練習OB参加句。似た系統の句だったので。

つなげれば百キロになる夏の影
→100キロ歩いた時の句。思い出補正強し。

CO2溢れる海のラムネかな
→高文連排出句。今考えると楽観的な句だなあ。

カスピ海<市民プールかな
→高文連排出句。この頃は視覚的に訴える句が好きだったようで。
我の子は我越えて行く{(童貞聖マリア無原罪の御孕りの祝日)×5倍速}
→日本一長い季語を使っての句。その発想は無かった。

炎天や遥か向こうに「7」がある
→高文連排出句。結構思い入れあったけど、全然評価されなかったなあ。

とんでもない野望を秘めて昼寝する
→甲子園没句。コンセプトは好き。

風鈴はカリンと奥歯むずむずと
→チリンじゃなくて、カリンというのが良い感じ。

「シリウス」といふ名のチワワ草青む
→意味は忘れたけど、好きな句。

陽炎を透かして見えるアスファルト
→記念すべき初俳句。結構気に入ってる。

多分この先も何らかの形で俳句を作り続けるんだろうなあ。
付き合いは長い。


2010/2/6(土)

創国棋譜第6話

やっぱりストック意味あるかも。超忙しい。


2010/2/5(金)

創国棋譜第5話

とりあえずストックしておく意味もあまりないので最新まで結構ハイペースであげていこうと思ってます。

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占冠で-34.4℃を記録かあ。
確かに昨日は寒かったなあ。
夜コンビニに公共料金を払いに行ったらあまりの寒さに途中で動けなくなった。
ただ気温が低いのはそれなりに耐えられるけど、寒い+強風はマジでダメ。
風の無い地域で育ったのでひこうタイプに対する耐性が無さ過ぎる。
あとダイヤモンドダストって結構レアな現象なのね。
地元では毎日のように見れたのであんましありがたみは無いですが。
どちらかというと夜の雪を街灯の下から見上げるのが冬の一番綺麗な光景だと感じる。


2010/2/4(木)

創国棋譜第4話

ラッキーピエロの牛すじカレーがびっくりするほど美味しかった。
ていうか牛すじって初めて食べた。美味過ぎる。


2010/2/3(水)

創国棋譜第3話

太ももと太ももの間の空間が寒い。


2010/2/2(火)

創国棋譜第2話

テスト前だけどレポート地獄だー。
そういえば、最近ようやく論文を読むようになりました。
ただし割と化け論文なので、成分の分析法とか分からんぬ。


2010/2/2(火)

創国棋譜〜ひかるの場合〜

新企画はじめました。
現在7話くらいまで書き溜めしてます。
理想をいえば、一日一話ペースで書きたいです。
今は書くのがめっちゃ楽しい。
この調子が続いてくれれば良いんだけどな。


2010/1/29(金)

一日のノルマが終わった時の解放感。
終わった時点でその日が終わってるのが難点。

しかし最近地味に忙しい。
なんだかんだいって2月末までまともに創作できないかもしれない。
本当は最近は忙しくないと思ってたんですが、研究室作業が始まって休日が埋まるしなあ。
とりあえずレポートが無くならないとどうしようも無いです。
でもうちの研究室は早めに帰れるらしいんで、全然創作する暇無いとかはなさそうです。多分だけど。
とりあえず、テスト終わるまで待っとくれ。


2010/1/28(木)

研究室デビューしましたぁ。
そんで、卒研の内容も決まりました。
日本海の研究です。

とりあえず関連の論文を読もふ。

というか、もう関係無いと思ってた化学の論文。
あああ。やっぱりそんな事だろうと思ったよ。

いつ何の分野を使うか分からないから、自分には関係無いとか言ってサボっちゃだめです。
結局物理生物化学地学全てにお世話になってしまう。

そうはいっても多分無機なので、僕の嫌いな構造式とかそういうのはあんまし出てこないだろう。

そして論文は化だけど、化研究をするわけではない。


2010/1/26(月)

会誌完成しましたー。
あとは明日朝速達で送れば全責任終了。
晴れて僕も自由の身になれるぅ。
編集長なんて柄じゃないもの。


2010/1/22(金)

ジャス英キャラのラフです。(連絡用)


2010/1/21(木)

会誌の原稿がほぼ集まりましたー。
ところで編集長ではないんですが、全体を総括する役割ってはじめてだなあと思いました。
あと表紙が素晴らしいので、中身(僕の部分)をもっと頑張れば良かったと反省(´-ω-`;)
おそらく来年か再来年辺りにコミケに参加する事になるので、それまでに編集とか原稿の描き方とか勉強しておかなきゃなあと思ってます。
コミケに参加する理由は、中学3年の時に23歳までにコミケに同人誌を出せるくらいの画力になるのが目標と定めていました。
というわけでその辺は僕の絵描きの一つの節目になると考えているのでー。
あの頃は23歳とかまだまだだなあと思ってたけど、そろそろ考えないといけない歳になってきたんだなあと時の流れをしみじみと感じたり。

とりあえず、サークルやなんかで原稿自体は描きましたし、オフセの仕方も今回で大分把握したので、後は描く技術をもうちょっと向上させたいなあと思ってます。
とりわけ2010年は絵描きを頑張る年にしても良いのかなと思います。
まぁどちらかというとコミケ参加は金銭的な問題と時間的な問題が殆どなんですが。
これだから地方勢は・・・・。


2010/1/18(月)

サークル会誌原稿終了。
今回は冬コミ落ちたんで、札幌のイベントにて出品します。

んでようやくレポやら何やらが片付いてきたんで、ようやくゲーム制作に手を付ける事ができるかなあと。

2月には期末試験が控えていますが、まぁむしろ創作のチャンスかと('ω`)
テスト前ほど創作したくなりますからね。

ところで、センター試験終了ですね。
受験生の皆さま、お疲れ様です。

僕も試験問題をちらっと見たんですが、全然分かりませんね(笑)

でも地学の僕の専門分野だけはできたんで、とりあえず満足。
内容的には地衡流の話と亜熱帯循環の話でしたね。
何気にロスビー波の性質とかにも触れていましたし。
その辺を流体力学を使って科学してるのがうちの学科です。

しかし、センターの生物は偏ってるなあ。
殆ど個体レベル以下の生物学じゃないかあ。
なんてーか、高校の内容ってもっと面白くても良いと思うんだけどな。
いや、別にミクロ生物が面白くないってわけじゃないけど。
むしろ高校の時はそっちの方が好きでした。


2010/1/16(土)

生態系モデル。
ついに生態系が安定しました。
そして、生態系の安定が崩壊する臨界温度の存在も発見しました。
なんか教科書とかに載っていると感動は無いけど、自分で発見するとかなりの感動です。
先日の流体モデルもそうですけど、既存の情報から新しい発見をするのは面白い。
学問の面白さは本の中以外にもあるのだなあと思います。


2010/1/15(金)

はなまる幼稚園見た。
頭の中を空にして見ると何かに目覚めるかもしれない。

しかし、今後はいかがわしい目で見るように努める。


2010/1/14(木)

楽しみにしていた模型船実験がありました。
上が作った船。
地味ですが、0.8kgの重りを乗せて船を浮かせるのは意外に難しかったり。
一応事前に浮力は計算で見積もっておきました。(と言っても大した計算じゃないですが)

本船のメイン武器「バルバス・バウ」。
ちょっと見にくいですが、船頭の水面下に丸い突起が付いているのが見えるでしょうか。
これがバルバス・バウです。
これは船の作る波を打ち消して、抵抗を減らす効果があるのですが周期がずれるとむしろ増幅してしまうという諸刃の剣。
素人にはお勧めできませんが、素人らしく無計算で設置。
増幅するか軽減するかは完全な運任せになりました。

そして、船底はナックル艇の形にしました。
すなわち横揺れ(rolling)に強いのが特徴です。
しかし、その分摩擦抵抗は多めにかかるのでバランスは良いが遅いという感じの船です。
今回の船は抵抗を小さくするのが目標なのですが、まずはナックルでバランス維持、そして喫水を大きくし、方形肥痩係数を大きくし、
フルード数(約0.4固定)による造波抵抗係数の立ち上がりを小さし、抵抗を減らそうという狙い。

船の上に何やら色々乗っけておりますが、空気の密度は水の密度の800分の1なので、無視できるレベル。
僕は工作とか結構苦手なので相方の職人K氏にはかなりお世話になりました。

抵抗試験は再来週。
性能はどうなることやら。


2010/1/12(火)

以前からコツコツ作っていた動画が完成しました。
本当なら時期的にYが良かったんでしょうけど、実は作り始めた時はまだDSのDQYの発売が発表されていなかったので・・・・。
とりあえずかなり前から作ってたというわけです。


2010/1/10(日)

ベントス、動物プランクトン、植物プランクトン、栄養塩、デトリタスを状態変数にしたモデルを作ったけど、環境収容力が分からんから安定したモデルになんねー。
環境収容力のパラメタなんてそんな簡単に手に入んねぇよorz
ましてやジャコエビという微妙にマニアックな生物の環境収容力なんてなおさら。

今持っているパラメタのうち最大捕食速度の半飽和値が使えそうなんだけど、単位が平方メートルなので、立方メートルに換算するのがどうやって良いのか分からんぬ。


2010/1/9(土)

ポチねええええ!!!!!!!!
かぁいいよおおおおおお!!!!!
ガウォークのポチ姉ぇええええ!!!!
犬の歩き方を真似るポチ姉ええええ!!!
電柱のにおいを気にするポチねぇええ!!!!

キルミンをエロい目で見れるかどうかが能力者の見分け方だ。


2010/1/7(木)

生態系モデルが大変過ぎて精神的にきつい。
欲しいデータが容易に手に入らないのが一番苦労するところ。
とりあえず、最低でもあと8つのパラメータをどこかから探してこなければいけない。
それでやっと最低ラインのNPDZモデルだから、それにベントスを足そうと思っているのできつい。

というか、何がきついって、欲しいパラメータのうち1つでも足りないとモデルがうまく動作しないってことだ。
いや、これは先が見えなくて精神的にきっつい。


2010/1/7(木)

塗った。


2010/1/6(水)

「loli」と打とうと思ったら「ぉぃ」と突っ込まれた。


2010/1/5(火)

最近絵を描かな過ぎてやばいので、アナログで漫画日記を再開することにしました。
上はそのキャラ。にゃん子。

人生プラン的に考えて、創作の重要性が上がってきた。
もうちょい絵とかがんばろ。


2010/1/4(月)

ふっかつ〜ですが、今年の正月はちょっち精神的に疲れました。
ポジティブに考えると大学院まで進学させて貰う許可を得るという目的は達成されて良かったですが。

りんぐも作れるか微妙です。
会誌編集長の役も代わってもらったし。

実家ではあまり宿題進まなかったし。

うーむ。


2010/1/2(土)

あけましておめでとうございます。

ちょっと実家の方でインターネットが使えなくて、更新が停滞してしまいました。
でも我が家に帰るのは4日なので、まだちょっとあります。

色々込み入った話はありますが、とりあえず暗くない話題で初日記。

今年も年越し絵描きやりました。
今年で6回目(7回目?)になるのか、もはや恒例行事になっております。
しかし、開始当初は大晦日は素面だったんですが、最近は大晦日は高確率で酔っているということが判明し、気合を入れて描くというよりは、願掛け的な感じですね。

とりあえずそんな感じです。

今年も白いろまんすコーヒーは頑張れたら頑張ります。
どうぞ、よろしくお願いします。


2009/12/26(土)

今日は衛星実験の結果だけまとめてずっとだらだらしてた。
Ring作る手もあったんですが、明日から帰省なんで。
というか、結局今年は時間無かったので殆ど手つかず。
例年から気合を入れて作れたら良いなあ。

ところで、来年の計画、というか最近の勉強計画。
とりあえず英単語帳とWikiで英語に慣れてはきたので、そのまま2月まで続けます。
1月半ばからはWikiから英語参考書に移行、3月から英語論文講読、と段階を踏んでいこうと思っています。
4月からは普通に研究室で論文読むことになると思うので、その辺までのウォーミングアップみたいなもんですね。
今後どうなるかは分からないですけど、院で東大に行きたくなるかもしれないので可能性を潰さない為にもしっかりやっておきたいと思います。

どちらにしろTOEICを意識した勉強もしておきたいし。

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上に関連して、最近恥ずかしくなってきたこと。

・プログラムを組まずにExcelで計算すること
・レポートで日本語の本だけしか参考文献に使えないこと
・高校レベルの物理数学ができないこと
・英語できないこと

要約すると、来年度までに自分に必要な事は、物理数学英語プロ。
んで、プログラミングはともかく物理と数学も英語でやった方が効率良いので何を始めようにも英語をどうにかしないとダメだ。

いや、英語ができないとダメなんじゃなくて、英語をできれば世界が開けるのよ!
ドラクエで鍵を手に入れるみたいなもんだ。

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Aquanaut

関係無いけど、なんとかfieldって名前ってカッコ良いですよね。
Redfieldとか。


2009/12/23(水)

お酒を飲むと時間が長く感じますよね。
勉強中に飲むと大変な事に。

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Aphotic zone

Aquatic layersの分類をちゃんと整理しておきたいですね。
Pelagic
Photic
Epipelagic
↑有光層
Aphotic
・Mesopelagic
・Bathyalpelagic
・Abyssalpelagic
・Hadalpelagic
Demersal
Benthic(ocean floor)

だと思います。


2009/12/22(火)

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Antarctic gyres

南極周極流は有名ですけど、それ以外にも3つの渦流があるんですね。
最近は南極関係の話題だったので、南極もちょっと興味が湧きました。
でも南極付近は大時化の海なので、船酔いが酷そう。


2009/12/21(月)

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Antarctic Technology Offshore Lagoon Laboratory

丸窓マニピュレーターは男のロマン。
僕の密かな夢はしんかい6500に乗る事なんです。


2009/12/20(日)

やっとこさりんぐのテストプレイを終えました。
やり直して、リメイクしたいところが山ほど。
特に台詞関係が多いですね。
会話、大幅に増やしたいと思います。

とりあえず、キャラグラができないと気分が乗らないので、そこから手を付けていこうと思っております。

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Antarctic Benthic Deep-Sea Biodiversity Project

うちのサイトではよく使っている単語ですが、海底に住んでいる生物のことをベントスと呼ぶと通のふりをすることができます。
例を挙げると、ウニとかホタテとかナマコとか。

ちなみに海を泳ぐ(遊泳力の強い)生物はベントスに対して、ネクトンと呼ばれます。
例を挙げると、イカとかサンマとか、普通の生物ですね。

海底にはいないけど泳がない(遊泳力の無い、または弱い)生物は、プランクトンといいます。
これは有名な単語ですね。
例を挙げると、珪藻とかミジンコとか。
プランクトンの定義に大きさを既定するものはないので、大型でも遊泳力の弱い生物、例えばクラゲなんかもプランクトンに分類されます。

その他マニアックな単語だと、熱帯とかでよく見られる、海面上下を生息域としている生物は、ニューストンと言います。
例を挙げると、ウミアメンボウとかヒドロクラゲの一種とか。

特にベントスは海洋生物を語る上で非常にポピュラーな単語なので、海洋生物好きは覚えておいて損は無いぜ!


2009/12/19(土)

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Anoxic event

読むの疲れた・・・・。


2009/12/18(木)

リメイク制作全然進んでません><
まだテストプレイ中なんです。
明日は時間取れると思うからテストプレイ終わらせたい・・・・。

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Albatross expedition

海洋探検の話は割と好きです。
上の記事は探検ではないですが。

僕もあと一年早く生まれていれば、北極海の探検ができる機会が得られたんですが・・・・、まぁ船は苦手だから良いか。


2009/12/16(水)


拾った画像。
板野サーカス、クール&ミント。
ヴぃ氏が好きそう。

レポートやらサークルやら、やる事が多くて創作に回す時間が微妙に無い。
長年創作をやっていて、何が起きたら創作意欲が無くなるかっていうタイミングは分かってるっちゃ分かってるんです。
それは、やるべき事が変わる時ですね。
例えば、創作やってても、レポートとか別の用事が入った時に創作意欲が無くなりやすいです。
逆にいえば、自分の今の生活をなるべく変えないように過ごせば、創作意欲を長期間維持することができます。

と言っても、心配なのは冬休み入ってからの原稿作業(今回は僕編集長なので編集作業も)、あと帰省による制作の中断という不安要素があるので、続くのか・・・・と怖いところ。
だからこそ、短期集中で仕上げたい。

が、何故か時間が無い、というジレンマ。

うううう。

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Ageostrophy

とりあえずgeostrophyは地衡バランス的な意味なのは分かった。
ageostrophyは地衡流とか地衡風を取り除いた状態って事かな?

こういう使用例の少ない用語は扱いに困る。
日本語でも聞いたこと無いし。


2009/12/15(火)

ゴゴゴゴゴ。

パパと呼ばれたい欲求MAXのへちぁです。

りめえくはりんぐが無難そうなんで、そうします。
日記の方に制作状況書きまくるのもあれなんで(興味無い人もいそうだし)、そのうち別ページでも用意します。

で、とりあえず、シナリオは元をベースにしながら各ステージの内容をもっと濃くしようと思ってます。
それに伴って、ぬいぐるみの量も増えると思います。
というかもう何を出すかは決めたんですが。

あと象牙と黒玉以外のぬいぐるみもそれなりに喋らせたいですよね。

とりあえず、次は一度旧作をプレイしてみて、大まかな流れを思い出そうと思います。
その後、作業スケジュールを立てて、主要素材を作って、マップ下書き書いて、本制作って感じ。


2009/12/14(月)

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Advection

AdvectionとConvectionねぇ。
音波の伝搬はconvectionだっけ。
まだ僕の中では漠然としたイメージの違いしかないなあ。
同一視しているわけではないけど。


2009/12/13(日)

アクセス解析で「闇に噤む」のワード検索が多かったので、どうしたのかなーと思って調べてみると、どうやら今朝ニコニコで新やみつぐの実況をしていたようですね。
気づいた時には既に後編のラストダンジョンまで進んでいるところでしたが。
それでも少しの間、拝見させて頂きました(・ω・)

数多いフリーゲームの中から、うちのゲームを選んで下さってありがとうございました。

他にも、「iRing・ω・Ring!」と「まやゲー」もそれぞれ別の方が実況して下さったようです。
すべて生放送なので、視聴できなくて残念ですが、それはとにかく。

実は先日書いたC++のプログラムは中身は汚いですが、問題無く動いていたんですけど、昨日のPC掃除の時にメインプログラムが誤削除されてしまったようで。
悲しい事にお亡くなりになられました。
モチベーション低下以外の原因でお蔵入りになった初作品となったとさ。

そんで、折角久々にゲーム制作する気分が出たのにこれで終わらせるのも何なので他のものを作ろうと考えてます。

まぁ、、そんな事する前にサークルの漫画の方の原稿もあるんだが。
それは別腹としておいて、です。

以前書いた通り、現在かなりシナリオスランプ気味なのでここはリメイク手法を用いたい。
そして、とりあえず次回までの時間を稼ぎたい。
・・・・何か某社のようなやり口ですが、時間とやる気が欠損しているので仕方がにゃー。
というか、以前行ったアンケートの結果から新作よりむしろ旧作の方が期待があるようなので、大丈夫ですよね?

でもって、リメイク候補を挙げると

・つるぺたん
・平成FEN
・iRing・ω・Ring!

のどれか。

各作品のリメイクするとしたら、
@つるぺたんはぶっちゃけストーリー扱い難いです。
一応プラスαの設定はありますが、それをシナリオに結び付けるって言ったら相当無理があるんじゃないかなと思ったり。
これを選ぶなら、どっちにしろシナリオ練らないといかんのじゃねえかーと思う。
ちなみに制作当初ゼノンが仲間になる案がありました。シナリオ短いので没りましたけど。

A平成FENは、あんまし弄る所が無いよなーって思う。
メインは素材の描き直しになると思う。
自作戦闘を作るなら全然話は変わってくるけど・・・・、それをするならCで作るし、デフォルト戦闘で極限の戦略性を求めるというコンセプトに反してしまう。
つーか作るなら続編だな。それしかねぇ。

BiRing・ω・Ring!が一番無難かなーって思います。
ぬいぐるみの数とか、各世界のシナリオとか拡張できるところは沢山ありますし、原作中で出さなかった設定とかもあるんで。
ただし、りんぐにするならあまり手抜きはしたくないなあと思うので、この時期にやるのは割と怖い(重要)。

と、とりあえず3つ提案しておきました。
やみつぐはこの間したので、とりあえずスルー。
ですが、そのうちまた新シナリオ足してレトロじゃない新新やみつぐなんてのも考えてます。
まやゲーは、ほら、もう色んな意味で治せないよ('ω`)

と言うわけで何となく投票フォームを用意してみました。
これはアイディアを外から募集しようというセコイ企画。

無料アクセス解析

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Acoustical oceanography

Oceanoglaphyのアルファベット順にやっているので、今日でAcousticはおしまい。


2009/12/12(土)

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Acoustic Seabed Classification

水産ではあまり海底資源の研究はしないんですよね。
何故かは分かりませんが、基本的に水産でいう資源は生物資源が主だったり。

ところで、生物資源って何も食糧資源だけじゃなくて、最近は遺伝資源なんていう考え方もあるようですね。
そういう資源を求めて、今まで食糧資源として見向きもされなかった深海の生物資源に注目が集まっているようです。
でも、バイオマスの小さい深海の生物はどのようにして遺伝的多様性を確保しているんですかね。
以前ホヤの自家不和合性の話をしたかもしれませんが、深海生物もまた戦略的に遺伝子の多様性を確保するような生態を持っているのかもしれませんね。


2009/12/11(金)

わかめー。

最近手を付け始めたのが造船工学と日本海。
僕は高校と大学の教養で物理かなり不真面目だったので、力学が凄い苦手です。
力学の勉強も兼ねて、造船力学できたらなあと思っています。

日本海はそっち系の研究をしそうなので、とりあえずintroductionとしてまずは日本海の専門的でない本を読んでいます。
以前海洋生物学か何かで日本海の深層水が面白いという話を聞いたし、僕自身深海には大いに興味があるので、卒業研究で日本海深海を研究できるかなあなんて思ったりしてます。

そういえば、最近やたらFortran関係で検索来ますね。
友人のPCではあの方法では動かなかったので、あのページが嘘情報を書いていないか心配です(´-ω-`;)
というか、そもそもFTN95にエディターらしきものが付いているという事が判明したり(笑)
そのうち書き加えるかもしれないです。

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Acoustic Release

Kintama Researchって凄い名前の会社だな(*'ω`)


2009/12/10(木)

そういえば、こっちには書いてなかったですが、現在C++でゲーム作ってます。
RPGじゃないです。
んと、ジャンルは何になるんだろう。
よくある、マリオパーティとかでありそうな上から物が落ちてくるやつをキャッチするゲーム。
それをもっと落ち方のバリエーションを増やして、弾幕ゲーみたいな感じにしようと考えています。

とまぁ、あくまでもC++の勉強の為の副産物なんですが。
あんまし期待はしないで下さい。
あとRPGより作るの意外に楽だったり。

制作状況の報告は主にmixiの方でやっているので気になる方はそちらへどうぞ。

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Abyssal zone

よく深海生物スレとか立つけど、Geographyとしての深海ってあまり語られないなあと思ったり。
まぁ、マンガン団塊とかガスハイドレートとか無機資源的なものはそれなりに語られるか。
あと水産学的な深海って一般に想像する深海より大分浅い部分を指してると思う。
まぁ、深海うん千メートルとか調査が難しいから、水産学というよりはもっと専門的な地球環境系の分野になっちゃうんだろうな。

実は今卒業研究で日本海深海に関する研究ができないかなあと考えてたりします。


2009/12/9(水)

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Abyssal plain

( ゚∀゚)o彡°ぺったんこ!


2009/12/8(火)

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Rizelmine


2009/12/8(火)

実はWikipediaの他にももえたんをやってたり。
つーかぶっちゃけもえたん4週目だったり。
何度も言いますが、もえたんは僕の大学受験に最も貢献した参考書なんですよ。
当時(というか今もだけど)、英語が全然できなかった僕は、英語が嫌い過ぎて本当に大変だった。
具体的にはセンターで30点代とかざら。いや、勘でもそれくらい採れるがな。

そんな時に、とりあえず何はともあれ単語だ。単語が分からなきゃ文法どころじゃ無え、って事でもえたんを始めました。
というか今思えば、僕は大学受験で英文法勉強した記憶が無・・・いや、何でも無い。
んで、結局何が良いっていうと、単語帳ってある程度自分の知ってる単語が載ってるものが良いと思うんですよ。
知らない難しい単語ばかり載ってる単語帳なんてとてもとても読めませんよ。

というか、先日僕もTOFLEの単語の本買ったんですが、わずか1日で挫折しました。勉強しててつまらん。
英語に限った事じゃ無いですが、最も効率の良い勉強法は、楽しむ事だと思いますよ。
難しい内容を苦労して学ぶよりも、基本的な内容を楽しく学んだ方が賢いと思います。

あと、そういえば勉強の動機も重要だと思います。
僕の経験上、テストの為の勉強はあまり役に立たない印象があります。
最も良い勉強の動機は、「使いたい」っていう欲望なんじゃないかと思いますね。
今僕がやっている英語は半分は研究室で論文を読むためっていう動機がありますけど、もう半分は研究室とか抜きに、単純に英語の論文が読みたいっていう気持ちがあります。
あと、今はラプラス変換も勉強してるんですが、これも先の実験で船の模型を作ってグループで競うのがあるんですが、それで一番のを作りたいっていう欲求があって、その為の浮体工学を理解する為にやっているってのがあります。

まぁ、英語にしても数学にしても、ああ、あと例えばプログラミングにしても、えーと、例えば世界史にしても、学びたいっていうアプローチの他にも使いたいっていうアプローチもあるんだと思います。
使いたいと思えば、多少好きじゃ無い勉強でも何となくやる気になるし、目標も立てやすいんじゃないでしょうか。

そろそろセンター試験も近いですね。
もし、これを見ている方で受験生がいたならば、もう難しい問題もやるのも良いですが、ごく基本的な事を何か取りこぼしていないか、復習してみる価値はあると思います。

ってなんだか受験生へのメッセージも毎年恒例になりつつありますね('ω`)

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Ekman transport

案外名詞よりも副詞の方が分からなかったりしますね。
特に場所を示す用語は重要なのでしっかり押さえておきたい。


2009/12/7(月)

Wikipedia勉強法というのも良いかもしれない。
Cartoonist

毎日一個ずつ気になる記事を読んでいけば楽しく英語が学べるかもね。


2009/12/6(日)

エロいのはpixivに上げる方針で。


2009/12/5(土)

C++もDXライブラを使ったらFlashと内容はあんまし変わらないというのがとりあえずの感想。
プログラムの勉強にはさほど使えない気もするけど、とりあえずずっとRPGツクールでゲームを作るのもぶっちゃけ恥ずかしいので、この際頑張ろうと思ってます。


2009/12/3(木)

※クリックで脱げます(18禁)
というか最近誰が見てるかも分からないのでエロは上げにくい・・・(ノω\)

クラスでパソコンが得意な人という誤った認識が広まりつつある。
僕はどちらかというと機械音痴なんで、そういうのは勘弁して貰いたい。
エクセルのエラーなんてこっちが聞きたいわい。

あと僕がロリコンであるという誤った認識も広まり・・・・あ、いやこっちは正しいのか。


2009/12/2(水)

このサイトも6年もやっていれば色々なトレビアがあるはず。
そんなトレビアを話題別に探してみました。

【つるぺたん】
純々の元世界は闇に噤むと同じ世界。
某パスワードはまだ全然使う気がある。
アルエは実は飛べる。
アルエの名前の由来はBUMPのアルエ。
純々の名前の由来はジョジョ。

【闇に噤む系列】
ひかるは大学卒業後カメラマンになる。
まやの年齢は18歳。見た目は9歳。
店長はおでこに第3の眼を持っている。
かむいは公式最強キャラ。
かむいとぽくなはひかるとまやの子供。

【!Ring・ω・Ring!】
瑪瑙の服はとあるAVが元ネタ。
琥珀は人間じゃない。
瑪瑙の呪いは遺伝性。
本編終了後、瑪瑙と琥珀は外国に駆け落ちする。

【小生の恋】
夏目漱石『坊ちゃん』が元ネタ。
舞台は愛媛松山。

【はいく】
「わん」は本当の名前ではなくて、本当は名前が無い。

【まやゲー】
第二次まやゲーとまやゲーUという作品を作っていた。紛らわしい。
やみつぐのまやとまやゲーのまやはあんまし関係無い。ほぼ別人。

【平成FEN】
平成FENのFENは風太、衛々狐、乃之の頭文字。
香円は風太に惚れている。別に腐って無い。
風太の秘密は日下部関係。
日下部にはブラコンの妹がいる。

【北極物語】
はっかの名前の由来は世界史一問一答のページを適当に開き、一番最初に目についた『客家』という単語。
北極物語06〜発覚〜のサブタイトルは『北の国から』が元ネタ。
クール&ミントは制作者であるヴぃ氏に似ている(僕の私見)。
制作者相方親馬鹿っぷりが凄い。

【愛子とマグナス太郎】
愛子の名前の由来は年宮愛子様から。
マグナス太郎は流体力学の授業中に生み出されたキャラで、愛子とマグナス太朗が作られる前から存在した。

【ドラゴンクエストXプレイ日記】
あまりにミルドラースが弱過ぎた為に撮り直しをした。
ミルドラース以外の撮り直しは無い。
メッキーは強過ぎたので使用頻度を下げた。
ストーリーは最初から構想はしておらず、その場のノリで書いていた。
アンクルホーン以降の敵はエロスのレベルが低くて仲間にならなかった。
クックルが引退したが、コドランとドラスケも引退候補だった(もしアンクルが仲間になっていたらどちらかが・・・)
本編執筆後、エスタークに挑んだが惨敗した(というか辿り着く事すら困難)。

【エターなった作品】
つるぺたんの続編(?)、「ちびぺたん」なるものが存在した。「ちびぺたん」自体は2009年現在でも作る気がある。
つるぺたんの続編(?)、「でらぺたん」という作品も作っていた。
80%以上完成させてエターなった作品は「らばんどぴーす」と「ハイパーろまんす戦記」の2つ。
らばんどぴーすはプレイ時間6時間程度の探索系RPG。
HRSは記憶に新しいが、5時間程度のシュミレーションRPG。
最長編はプレイ時間8時間ほどの「〜K〜」という作品。それでもストーリーは中盤までしか進んでいなかった。
自作戦闘を作った作品も3作あった。そのうち1つはまやゲー系列。
エターなった作品の中にはホラーゲームもあった。
「失われた太陽および地上の遺産に関する調査報告書」という糞長いタイトルのRPGをヴぃ氏と共同制作していた。

【白いろまんすコーヒー】
昔はただのろまんすコーヒーだった。
その昔のサイト名は『希望の闇』。その後、『ロマンスの神様』というサイト名を経て、ろまんすコーヒーになった。
実は日記系サイトである。
消えたコンテンツの中には[小説]や[第二掲示板]の他、[二人二役]、[実験]などよく分からないものがあった。
IDのdameasuはヴぃ氏から名付けて貰った。『ダメな明日』の略。
三剣へちぁの苗字の由来は漫画家「三剣もとか」から。
三剣へちぁの名前の由来はへちまから。へちま自体は夏っぽいものを使おうと思って付けた。
2003年サイト開設時のHNは「ななしのごんべえ」。
サイト最大の転機はつるぺたん公開。
サイト自体は数回閉鎖した経緯がある。しかし不死鳥のように甦った。
過去には黒いろまんすコーヒーという裏サイトが存在したが、すぐに風化した。
公開中のゲームの中で制作に24時間以上にかかっているのは「新・闇に噤む」と「まやゲー」、「iRing・ω・Ring!」の3つ。


2009/12/1(火)

いい加減まともなゲーム作れって思われてるのは分かってるんだ。
だが、やる気はあるがネタが浮かばない!!
何となくこんな感じのゲームできたらいいなぁと思う事はあるんだけど、実際に企画書を作ってる段階で、面白くないと思っちゃったり、あまりに面倒な作業が多そうで作る前から挫けたりしているわけです。

ですが、昨日頑張ってキャラデザと大まかな内容を考えました。
挫けるフラグがびんびん立ってますが、頑張ってみます。
これからもかなり忙しいので弱気ですが。

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管理人:三剣へちぁ


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